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「約束だから」
起きたら頭が痛かった自分。 肩こり? 偏頭痛? 分からない場合は考えないようにしようと思います。
部屋の片付けと模様替えをしました。 多少は片付いたもようです。
……水曜が燃えるゴミの日でよかった……(今日捨てに行けるから)
時に。 家に届いて以降何かあったら見ています。僕駐。 昨日も見たっつーに今日も見てた。繰り返し2回。
ど ん だ け 。
すみませんがいい加減内容覚えてます。 ……あっええ、台詞も大半覚えましたよ(笑) だってもー面白くてさぁ。必死に馬鹿やってる姿が可愛くて愛しくて堪らなく滑稽なの。 同じところで笑って同じところに泣きます。何度見ても良いものは良い。
何より、"仲間のために命懸けれる″ってアツさは素敵だと思います。 ホント仲間っていいもんだよ。うん。
不眠症候群。
 引き込まれたら虚構の世界。 部屋の模様替えを試みたいのですが、その元気がありません。 こんにちは。 案外毎月熱を出している、佳龍です。 ……東京がいきなり寒くなるからいけないんだ。 8月がもう終わるということに絶望を隠せません。 私何も夏らしいことしてないよ。 浴衣着てないし花火もしてないし海にも行ってない。 バーゲンには行ったけど!(その所為でお金が無いよね) 芸術鑑賞には沢山行ったから均衡取れてるかもだけど。 映画とか>アシンメトリー 舞台とか>WICKED 映画とか>フェアリーテール・シアター これからまた映画とか>轟牙 そんでショーとか>青男 後は普通に仕事してました。 お盆とか関係ないっつーの。 一ヶ月結構詰め込んで色々あったので(遊びも含め)すごーく充実してたんですが、ここに来てバッテリー切れ起こしました(笑) 仕事行けないほどではなかったんだけど、27日の映画やら青男やら…やら(何故隠す)に顔色悪いまま行きかねぇ! と思ったので急遽連休。 27日まで入れて3日間。 連休ですが、多分27日以外外に出なさそうな佳龍です。
否定、そのためにする理解。
轟音の汚閃ネタはそろそろ自重すべきかと。
そんなこんなで緑のターン。 女装可愛いよ女装。んで黒がガチっぽいよ(爆笑)
ふと思ったんだけど、敵側って綺麗なものを憎み世界を汚くしたがるヤツラじゃん? でも「綺麗」の定義……って言うか、「綺麗が何たるか」はきちんと理解してるんだなって思った。
綺麗が嫌いなのに、「何」を綺麗と言うか知ってるって、面白いよね。
で、牙。
久々のじろさん登場に画面がえろ……いや、じろと音やんのじゃれじゃれっぷりに和むよなホントな!! んでゆりりんが可愛いのなんの。 そんで自称保護者(そろそろ名前を呼んだげようよ佳龍)の悪魔っぷりがすんげー可愛かったです(笑) うんだってそりゃこの世恐怖症の時からずっとわたるんの世話してるんだもんね。そりゃね。どこの馬の骨とも知れねー後から来たやつに取られそうになったら意地悪の一つ二つ三つ四つ、したくならぁな。 気持ち良く分かるよ。 私も君派だから!(笑)
あああそれにしてもさ……私ケンちゃんには幸せになってほしんだけども……!(涙)
君に語るは御伽話。
今日は前まえから時々話題に出てる女子高生と映画デートなのでした! もーかわええのぉこの子は………………じゃなくて。 見てきたのは二人が好きなティム・バートン(親しくなった理由が悪夢前聖誕祭(英訳)ですからして)が若かりし日に撮った、米国子供向け童話番組(日本で言うお話の国みたいなもんですね)(実写版の御伽噺って感じ)(バートンの他にも歌手やら何やら色んな人が制作してる)の特別上映会。 ……みたいなもん? まあつまり、外国のテレビ番組だったものの中から特に有名な人たちが撮った話をピックアップして2本ずつスクリーンで上映するよ、ってな感じのもんです。
で、バートンの撮ったアラジンと魔法のランプ(ともう一つのセット)を見に行ったと。
流石子供向け番組だけあってすんごくチープだしアラジンは何故が白人顔だしランプの精はすんげーガハハ笑いで人の話聞かないし内容も超まとめられててすんげーご都合主義だったけど(笑)、や、私は面白かったよ(笑) こう、何て言うの。チープな作品って時と場合によってすんげー良い味出すじゃないですか。そんな感じ。 何より流石って言うかなんて言うか……昔だろうが若かろうが、かなりバートンらしい表現が沢山盛り込まれてて、それを見つけるのがとても面白かったです。
何かすっげークスクス笑っちゃった(笑)
同時上映は「リップ・ヴァン・ヴィンクル」だったかな。 初めて聞く御伽噺だったけど、内容はアメリカ版浦島太郎みたいな。 アメリカが独立するちょっと前の話で、主人公のさえないぐーたら男が神秘の森(と村人たちから言われてる森)の中で死んだ人に会い宴会に参加したら、飲んだ酒の所為かそのまま20年眠りこけちゃって、起きてみたら街の様子はアラ様変わり、アメリカも独立しちゃってて話についてけねー…みたいな。 ま、じいさんになったところで終わる救われない浦島太郎よりかは、その後息子や友達と再会し森の番人として余生を過ごすリップ・ヴァン・ヴィンクルはアメリカ的と言うか…何と言うか。 興味深い話でした。ちゃんと本で内容見たいなぁ。
しかしさぁ、シンドバッドと言いリップ・ヴァン・ヴィンクルと言い、何で物語の主人公は大概ぐーたらで怠け者なのに一攫千金に成功する訳だ?(笑)
ガキみたいにアツく。
自分の悪い癖を直さないといけないなぁ……と思いつつ直せない。 頼れる相手に対してどうも愚痴なってしまうから。 そこを直したいなー…。。
その相手からは「佳龍(本名)さんって酔うと愚痴ってそうだよね」と言われた。 つまり私はそういう評価だと。
すみませ……orz
僕駐DVDが届きました! 「ボクたちと駐在さんの700日戦争」!! 映画見る前からわくわくしてて、見たら見たで笑って泣いて、早くDVD出ないかなーって心待ちにしてた作品。 もうねーホントイイんですよ。ボクたちが。可愛い! 久々に見たけど笑って泣きました。お風呂で(笑) バカばっかやってる純粋でバカでアツい高校生にココロから癒される〜。。 クライマックス辺りはやっぱりボロ泣きですね。
……私、自分が思ってる以上にいっちーが好きらしい。
映画を見ながら、やっぱり、子供を育てるのは地域なんだなと思った。 僕駐の面白さはボクたちのバカなイタズラだけど、それをしても(怒りはするけど)許される、許してくれる寛容さは、今は無いものだよな……と思って。 (見たことの無い人はボクたち=ワンピのうそぷー的立場の子たちと思ってもらえたらいいと思うです) 今同じことを子供たちがやったら、あんな風に許してはもらえないんだろうなぁ……。。
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